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おしゃれブログ

ピンクのミンティアブリーズ

昨日アリオの中にある無印良品で挙動不審な私は、膨よかな男の店員に目をつけられた。化粧品のところをうろちょろしていると多分計5回くらいいらっしゃいませを言われた。

結局はその膨よかな男がレジの担当だった。私は初めてネイルケアセットを購入した。ネイルケア童貞をようやく卒業したわけだ(この口調なんだか中二の時友達の誕生日プレゼントに書いた小説みたいですごくきもちわるい!)。

早速店を出てカルディの前の椅子に腰掛け、一心不乱にグレーのスポンジのようなヤスリで私は爪をすごい剣幕で研磨した。マスクをしていて5日くらい洗っていない伸びきった髪を垂らしている私は完全に性犯罪者だった。子連れのママは私を避けた。一向にピカピカにならない爪にイライラした私は二階に垂れている映画の垂れ幕?をみた、岡田准一だ。アレン、レバンネン、ワイの誠の名は、

 

 

 

気づいたら白いスポンジのようなヤスリで私は爪を磨いた、ピカピカだ。

なんか疲れちゃって、親指だけ磨いてプリパラを4回くらいやって帰った。

 

そして今日だ。浪人生の私にまた朝が来た。

 

ネイルケアセットを購入した理由としては、塾の時に必要以上に爪が気になる、よく観察しているうちにこんなに爪が曇っていて汚いのかと思い立ち毎日毎日イライラしていた。

 

今度こそ両手の爪はピカピカだ。これでもう気になるまい。イライラのタネは減ったようだ。

 

 

ミンティアブリーズボリボリ。

 

綺麗になった爪に見とれて、塾に行く気が全く起きない。おしまい。

僕らの8月37日は2014年秋公開。

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笑っちまうよ。

なみなみのみかん

アメリカのリアン

 

我々は無(リアン)を作っている

まるで子供を作るみたいに

 

北朝鮮はまた、田口トモロヲのペットのワンコ、ミハイル=フォン=アルト=オッペンバウアー=ゾーン通称「ミハイル」を我々の尻に撃ち込む。私ら5人の親のわるくちを言いながら、地獄に落ちろと言ってくる。今回フェンスを乗り越え尻にワンコの歯型が付かなかったが、また釧路あたりに行くときは注意が必要だと学習したよ。

 

そうそう、アメリカのrumpはリアンをようやく破ったみたいで、「chillなう」と言う名のツイッター上でオナニーしているさ。

 

くしゃみ止まんないからこの辺でベイビー

オナニーだ

超高速で鼻の奥ほじると気持ちいいし手の動きがえっちな感じで、なんだかオナニーだ。

よく晴れた8月の朝に枯れたあの花のことを思い出して

静寂

この世界に自分が存在する限り 本当の静寂は存在しないはずだと思っていた

たとえ宇宙に飛び出したとしても 20秒くらいは自分の臓器の振動音がなり止むことはない そして朽ちてしまう 本当の静寂を認識することはできない

最愛の人を亡くした日 あなたの顔、微笑み、ほくろの位置、鼻の形

静寂が訪れた

blue

映画の半券 左から二番目の引き出し 私にしか見せない笑顔 永遠のように思う

ブルーに塗り替えられた手すり 手をかざし フィルムカメラのシャッターを切る

誰からも愛されていないんだ ただ猿みたいに 怖いだけ 夢の中ではやさしい君

宇宙のどこかで大きなクジラが 私たちをを見ている いつかきっとキラキラした水しぶき 私達を濡らすだろう

リコーダーソナタ

‪リコーダーソナタ聴きながら活字を目で追っていたら頭がきつい帽子でもかぶってるかのように違和感がありそれは絶対ボスのブラックのせいだと思った‬、

人のせいにしちゃあかんよとコーヒーが言った。 またオレンジの蛇に噛まれたと通報があった

俺ん家のヒルが町民を襲ってそりゃ大惨事だった。

コーヒーは言った。 活字が読めないのは発達障害さ、と。 発達障害という言葉を覚えてから自分が発達障害だと思い込むガイジ増えましたね。と私はいうがコーヒーは聞く耳を持っていなかった。


紫陽花が死んでから、コーヒーと付き合って1ヶ月が経つ。俺らゲイカップルw キスだってセックスだって、付き合う前、そう、ひな祭りの時に2人で一緒に覚えたのよね。

「男一瞬ダチ一生」が座右の銘であった俺にとって、紫陽花が死んだあの日からピカピカの人生がひらけた(予測変換で今、平井堅って出た)。流しそうめんの装置のあの竹の部分ごしに俺たちは52回目のキスを交わしたんだっけか。あれは誰が見ても濃厚だったと言える。

しばらくしてムラムラした俺はコーヒーの首筋に接吻を…..

!?⁇⁈‼︎‼︎⁇

時間が一瞬で冷却されたみたいだった。 コーヒーの首筋にはヒルに噛まれた跡があった。おれはボロボロ泣いていた。コーヒー、コーヒーと喉に穴が空いたみたいに声がスースーすり抜けてるみたいな声を俺は出していた。

俺は泣いて泣いて泣いた。コーヒーはもう死んじゃっていた。聞く耳を持っていなかった以前に死んじゃっていた。悲しみ😿 俺の足元には涙の水たまりができていった。それは川になり、海になろうとしていた。どれくらい泣いたのかわからないが俺は泣くのをやめて空を見ていた。カラフルな鳥たちが黒いフンを落として鳴いていた。俺は飽きて俺が作った海を見た。水面には俺らしきものが映ってる。初めて己を見るのかもしれない。ん、?

オレンジ色の蛇が、俺が作った海に映っていた。 「これは、俺なのか」

しばらくして赤い光がチラチラと水面に映り込んだ。赤いサイレンの音が鋭く胸に突き刺さるみたいだ。俺は、俺は….

北朝鮮が核実験を強行したことに対し、国会で「抗議決議」が採択されました。その質疑のなかで取り沙汰されたのは、安倍総理大臣の「泊まり先」でした。それではこのへんで

終わりを見て